【ポケカ2022年9月環境】最強デッキランキング・おすすめデッキ・汎用カード【Tierトップデッキ紹介】

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目次

スタンダードレギュレーションで使用できるカード

現在使用できるのは、カードの左下に表示されたレギュレーションマークに、D・E・Fと書かれたカードです。

これまでのポイント

2022年9月環境最強デッキランキング

ポケモンカード9月環境「有利不利相関図」
順位デッキ名
1位ギラティナVSTAR
2位オリジンパルキアVSTAR|キュレムVMAX
3位ミュウVMAX
4位アルセウスうらこうさく
5位ヒスイゾロアークVSTAR
6位レジギガス
7位LTB
8位そらをとぶピカチュウ
9位オリジンディアルガVSTAR
10位ルナトーンソルロック
11位ヒスイヌメルゴンVSTAR
大会結果や使用率から順位付け

その他の優勝デッキ一覧はこちら ▶︎


新弾カード採用の入賞デッキ
今後のポイント

9/17〜18「CL2023横浜」大会結果

順位デッキ
優勝ロストギラティナ
準優勝LTB|ロストバレット
ベスト4オリジンパルキアVSTAR
オリジンパルキアVSTAR
ベスト8ロストバレット(カイオーガ)
オリジンパルキアVSTAR
ロトムVSTAR
ミュウVMAX
ベスト16オリジンパルキアVSTAR
オリジンパルキアVSTAR
オリジンパルキアVSTAR
ロストバレット
ロストバレット
ロストギラティナ
レジギガス

8/19〜21「WCS2022」大会結果

順位デッキ
優勝そらをとぶピカチュウ
準優勝そらをとぶピカチュウ
ベスト4オリジンパルキアVSTAR
そらをとぶピカチュウ
ベスト8オリジンパルキアVSTAR
オリジンパルキアVSTAR
オリジンパルキアVSTAR
ミュウVMAX

6/24〜26「北米CS2022」大会結果

順位デッキ
優勝【そらをとぶピカチュウ】
準優勝【オリジンパルキアVSTAR】
ベスト3【ミュウツーV-UNION】
ベスト4【アルセウスうらこうさく】

6/11〜12「ポケカPJCS2022」大会結果

順位デッキ
優勝レジギガス
準優勝オリジンパルキアVSTAR
ベスト4オリジンパルキアVSTAR
オリジンパルキアVSTAR
ベスト8オリジンパルキアVSTAR
オリジンパルキアVSTAR
アルセウスジュラルドン
アルセウスうらこうさく
ベスト16レジギガス
レジギガス
オリジンパルキアVSTAR
オリジンパルキアVSTAR
ミュウVMAX
アルセウスジュラルドン
ヒスイウインディ

5/8「ポケカCL2022横浜」大会結果

順位デッキ
優勝【ミュウVMAX】
準優勝【アルセウスうらこうさく】(なみのりピカチュウVMAX採用)
ベスト4【ミュウVMAX】
【ゼラオラ/ガラルファイヤー】
ベスト8【ミュウVMAX】
【ミュウVMAX】
【オリジンパルキアVSTAR】
【ハピナスVミルタンク】
ベスト16【ミュウVMAX】
【オリジンパルキアVSTAR】
【オリジンパルキアVSTAR】
【オリジンパルキアVSTAR】
【カプ・コケコVMAX】
【カプ・コケコVMAX】
【ハピナスVミルタンク】
【ゼラオラ/ガラルファイヤー】

環境1位:【ギラティナVSTAR】デッキ

レギュレーションF
特徴「ドラゴン」タイプ / コンボ / ロストゾーン
主要カード《ギラティナVSTAR》
《キュワワー》(はなえらび)
《ウッウ》(おとぼけスピット)
《ミラージュゲート》
《アクロマの実験》
弱点タイプ弱点なし
《キュワワー》に対するベンチ狙撃

「ロストゾーン」を活用するデッキタイプとして登場して瞬く間に環境入り。

《ギラティナVSTAR》の3エネ280ダメージのワザ「ロストインパクト」などで、ロストゾーンにカードを10枚以上ためて、VSTARパワーワザの「スターレクイエム」でどんな相手でも気絶させます

デッキ構築は大きく「ロスト型」と「アルセウス型」に分かれます。

「ロスト型」は、《キュワワー》などでロストゾーンにカードをためて「スターレクイエム」使用する速度を重視しており、非ルールポケモンの《ウッウ》《ヤミラミ》もサブアタッカーとして無駄なく採用できる点が強みです。

「アルセウス型」は、《アルセウスVSTAR》の「トリニティノヴァ」や「スターバース」を使用して《ディアルガVSTAR》に素早くエネ加速し、280ダメージ出せるワザ「ロストインパクト」を軸に攻めることに重きを置いています。

《オリジンパルキアVSTAR》をはじめとしたほとんどの「ポケモンVSTAR」はHPが280程度なので、「ロストインパクト」一撃で気絶させることができます。

環境では最多使用率のデッキなので、ミラー対策として《かがやくサーナイト》を採用してダメージを軽減することで、自分の《ギラティナVSTAR》が相手の《ギラティナVSTAR》の「ロストインパクト」一撃で倒されないようにする構築も増えています。

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環境2位:【オリジンパルキアVSTAR】デッキ

レギュレーションF
特徴「水」タイプ / ビートダウン
主要カード《オリジンパルキアVSTAR》
《かがやくゲッコウガ》
《はくばバドレックスVMAX》
《やまびこホーン》
「メッソンライン」
弱点「雷」タイプ

大会での使用率・強さともに環境トップクラスのデッキ。

《オリジンパルキアVSTAR》のVSTARパワー特性「スターポータル」によって、トラッシュから水エネルギーを3枚までポケモンにつけます。

さらにワザ「あくうのうねり」も強力で、2エネで素点60+お互いのベンチポケモンの数×20ダメージを出すことができます。

現環境では【WTB】など「メッソンライン」が多く採用されていたり、ベンチにフュージョンポケモンを並べる【ミュウVMAX】が活躍しているため、非常に強力なワザとなります。

「あくうのうねり」の計算

お互いのベンチ枚数:ダメージ

  • 1枚:60+20=80
  • 2枚:60+40=100
  • 3枚:60+60=120
  • 4枚:60+80=140
  • 5枚:60+100=160
  • 6枚:60+120=180
  • 7枚:60+140=200
  • 8枚:60+160=220
  • 9枚:60+180=240
  • 10枚:60+200=260

「スターポータル」でのエネルギー供給先を相手によって柔軟に変えることができる点が、環境での立ち回りを非常に強力にしています。

《インテレオン》(うらこうさく)《かがやくゲッコウガ》につけることで、ベンチポケモンにもダメージを与えることができます。

《はくばバドレックスVMAX》との組み合わせは相性が良いですが、《インテレオン》(うらこうさく)のメッソンラインとの組み合わせを主軸にすることも多いです。

現在、「ターボ型」を採用した構築が主流です。

最近ではミラーマッチを意識して、《ライコウV》《クワガノンV》といった雷タイプのポケモンと組み合わせ、「ターボ型」の構築を採用した【雷ターボパルキア】も出てきました。

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【キュレムVMAX】デッキ

《キュレムVMAX》をメインアタッカーとしたデッキ。
サブアタッカーとして《オリジンパルキアVSTAR》を採用していることが多いです。

同じ水タイプなのでトレーナーズカードのシナジーを同じように受けられます。

また、以下の特徴があります。

ポイント
  • 「ポケモンVMAX」なので「ポケモンVSTAR」よりもHPが高い(HP330)ため倒されにくい
  • ベンチにいても、特性「はくぎんせかい」によってどのポケモンにもエネ加速が可能
  • 《オリジンパルキアVSTAR》の「スターポータル」で《キュレムVMAX》の「ダイフロスト」をすぐに準備完了
  • 《オリジンパルキアVSTAR》の弱点は「雷」タイプなので、弱点が「鋼」タイプの《キュレムVMAX》で弱点分散ができる。
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環境3位:【ミュウVMAX】デッキ

レギュレーションE
特徴「超」タイプ/ フュージョン / ビートダウン
主要カード《ミュウVMAX》
《ミュウV》
《ゲノセクトV》
《オドリドリ》
《メロエッタ》
弱点「悪」タイプ
《頂への雪道》による特性封じ

《ミュウVMAX》の「クロスフュージョン」で、ベンチポケモンの様々なワザをコピーして戦います。

《ゲノセクトV》の特性「フュージョンシステム」による大量ドローと、《メロエッタ》の「メロディアスエコー」の大火力が強力。

《パワータブレット》で火力を上げたり、早い段階で《ボスの指令》を使うこともあり、3ターンでゲームを終わらせる展開もあります。

《フュージョンエネルギー》を持たせることで相手ポケモンの特性の効果を受けなくなるため、《インテレオン》の「クイックシューター」をはじめとした追加ダメカンを無力化します。

《オドリドリ》を採用することで、《ミュウVMAX》が弱点をつかれても一撃で倒されることはほとんどありません。

相手から《頂への雪道》《ツツジ》を受けると、巻き返しは非常に困難になります。

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環境4位:【アルセウスうらこうさく】デッキ

レギュレーションF
特徴「水」「無」タイプ / ビートダウン
主要カード《アルセウスVSTAR》
《インテレオン》(うらこうさく)
《ノコッチ》(ふしぎなすあな)
《大きなおまもり》
《チェレンの気くばり》
弱点「闘」タイプ

【はくばアルセウス】の弱みであった《はくばバドレックスV》を抜いた型。

様々なデッキに対応できるように《大きなおまもり》《キャプチャーエネルギー》が採用され、持続力があります。

アタッカーは《アルセウスVSTAR》《インテレオン》

相手の弱点を突いたり、高火力を出すことはない堅実にアドをとるデッキです。

耐久力のある《アルセウスVSTAR》に《大きなおまもり》を持たせることでさらに場持ちを良くして《チェレンの気くばり》で全回復。エネルギー供給は《アルセウスVSTAR》の「トリニティノヴァ」。《インテレオン》の「うらこうさく」で山札から好きなカードを持ってこれます。

【れんげきウーラオス】に対しては、《マナフィ》の「なみのヴェール」でベンチを守ったり、《ノコッチ》で《アルセウスVSTAR》の「闘」タイプ弱点を消して戦います。

最近では、《かがやくリザードン》を終盤のフィニッシャーとして採用する構築が増えてきました。《こだわりベルト》をつけるだけで280ダメージを出すことができ、VSTARポケモンを一撃で気絶させることができます

隙は少ないですがプレイングが難しく、玄人が好んで使っているデッキです。

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環境5位:【ヒスイゾロアークVSTAR】デッキ

レギュレーションF
特徴「無」タイプ / ビートダウン
主要カード《ヒスイ ゾロアークVSTAR》
《ゲンガー》(ならくのうらもん)
《ディアンシー》(プリンセスカーテン)
《ダメージポンプ》
《大口の沼》
弱点「闘」タイプ弱点

自分の場のダメカンが乗っているポケモンの数だけ火力を上げる《ヒスイ ゾロアークVSTAR》ワザ「のろいをきざむ」(最大300ダメージ)を軸に戦うデッキ。

VSTARパワーは《博士の研究》と同様の効果で、手札をトラッシュして7枚引きます。

ダメカンを置く方法として、《ゲンガー》(ならくのうらもん)《ダメージポンプ》を採用しています。

《ゲンガー》がトラッシュにいるとき、特性「ならくのうらもん」によって、ダメカンが3個乗った状態で自身をベンチに出すことができ、《ダメージポンプ》によって、そのダメカンの2個を別のポケモンに移すことができます。

《ゲンガー》2体、《ダメージポンプ》2枚と他ベンチポケモンで、ダメカンが乗ったポケモンを最大数用意できますが、なかなか容易には準備できませんので、他の手段として《大口の沼》を採用することが多いです。

《大口の沼》が場にあると、お互いベンチにたねポケモンを出す時には、ダメカンを2個乗せて出すことになります。

環境トップの【ミュウVMAX】【オリジンパルキアVSTAR】はアグロ寄りのデッキで、2ターン目には《ボスの指令》でベンチポケモンを呼び出されて攻撃されることがあるため、《ディアンシー》を採用しておくことで、こちらの動きを優位に進めることができます。

《メロエッタ》の「メロディアスエコー」で倒されてしまう《ヒスイ ゾロアークV》ですが、エネルギーなしで攻撃できるワザ「うつろがえり」は、攻撃しつつそのままベンチポケモンと入れ替わることができるので、その点も《ディアンシー》と相性が良いです。

最近では、自身に乗っているダメカンの数だけ火力を上げる《かがやくヒードラン》を採用した型の人気も上がってきています。

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環境6位:【レジギガス】デッキ

レギュレーションF
特徴 複数のタイプ / 非ルール
主要カード《レジギガス》
「レジ系ポケモン」
《バーネット博士》
弱点《シンオウ神殿》で特殊エネを無色エネにされる。
《ジュラルドンVMAX》の特性「まてんろう」による無力化。
《ガラル マタドガス》の特性「かがくへんかガス」による無力化。

《バーネット博士》で山札からエネルギーをトラッシュし、《レジギガス》の特性「こだいのえいち」で、トラッシュのエネルギーを3枚まで場のポケモンにつけます。

様々なタイプのレジ系ポケモンを採用するため、相手によって柔軟に対応し、弱点をついて戦うことができます。

環境デッキへの回答

相手ポケモン:回答レジ系ポケモン

  • VMAXポケモン:《レジギガス》+《こだわりベルト》=330ダメージ
  • 《アルセウスVSTAR》:《レジロック》=280ダメージ
  • 《オリジンパルキアVSTAR》:《レジエレキ》+《こだわりベルト》=300ダメージ
  • その他VSTAR・Vポケモン:《レジドラゴ》+《こだわりベルト》=270ダメージ

《レジスチル》《レジアイス》《レジロック》は、ワザ「レジゲート」を使うことで、デッキからたねポケモンをベンチに出すことができるため、後続を切らすことなく戦うことができます。

「レジ系」は非ルールポケモンなので、相手に倒されてもサイドを1枚しか取られない点も魅力です。

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環境7位:【LTB(ロストツールボックス)】デッキ

レギュレーションF
特徴「超」「水」タイプ / ロストゾーン / ダメカンばら撒き / 非ルール
主要カード《ウッウ》(おとぼけスピット)
《キュワワー》(はなえらび)
《ヤミラミ》(ロストマイン)
《ミラージュゲート》
《アクロマの実験》
弱点「悪」「雷」タイプ弱点

《ウッウ》を基本的なアタッカーとした、ロストゾーンを活用する非ルールデッキ。
ロストゾーンにカードを4枚ためることで、エネ不要で「おとぼけスピット」110ダメージを連発する。

《キュワワー》を軸に展開し、《ヤミラミ》によるダメカンばら撒きも可能。

《ミラージュゲート》で容易に複数種類のエネルギーが加速できることとの相性の良さから《レシラム》(アメイジング)《ライコウ》(アメイジング)といったアメイジングポケモンや、《かがやくリザードン》と組み合わせた構築も多いです。

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環境8位:【そらをとぶピカチュウ】デッキ

レギュレーションE
特徴「雷」タイプ
主要カード《そらをとぶピカチュウVMAX》
《アルセウスVSTAR》
《ビーダル》(はたらくまえば)
《マリィ》
《頂への雪道》
弱点「悪」タイプ弱点

《アルセウスV》《アルセウスVSTAR》のエネ加速を起点に、《そらをとぶピカチュウVMAX》で戦います。

環境トップの【オリジンパルキアVSTAR】に対して有利で、世界大会でも活躍しました。

《そらをとぶピカチュウVMAX》の「ダイバルーン」は《オリジンパルキアVSTAR》を一撃で倒せるだけでなく、たねポケモンからダメージを受けなくなる効果があるため、【LTB】などのたねポケモンを中心に構成されるデッキをほぼ完封できます。

このデッキは攻撃のテンポが遅いため、《アルセウスVSTAR》の「スターバース」使用後に《頂への雪道》を場に出し、特性を無効化することで場をコントロールして攻撃回数を稼ぎます。

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環境9位:【オリジンディアルガVSTAR】デッキ

レギュレーションF
特徴「鋼」タイプ / 追加ターン
主要カード《オリジンディアルガVSTAR》
《ザシアンV》(ふとうのつるぎ)
《ドータクン》(メタルトランス)
弱点「炎」タイプ

《オリジンディアルガVSTAR》のVSTARパワーワザ「スタークロノス」による追加ターンの獲得が醍醐味。
220ダメージを出しつつ、相手のターンをスキップして自分のターンを始めることが出来ます。

《ザシアンV》の特性「ふとうのつるぎ」でエネルギーを加速し、《ドータクン》の「メタルトランス」で《オリジンディアルガVSTAR》にエネルギーを集めて「スタークロノス」を使います。

《アルセウスV》の「トリニティチャージ」、《アルセウスVSTAR》の「トリニティノヴァ」によるエネルギー加速も強力。

「もう1回自分の番を始める」の注意事項
  • 追加ターン開始前には、ポケモンチェックは行わない。

《ディアンシー》を採用することで、特性「プリンセスカーテン」によって、ベンチの《ザシアンV》を相手の《ボスの指令》《あなぬけのヒモ》から守ります。

一撃で与えるダメージが大きいため、【ジュラルドンVMAX】に対して有利に戦えます。

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環境10位:【ルナトーンソルロック】デッキ

レギュレーションF
特徴「超」タイプ / 青天井 / 非ルール
主要カード《ルナトーン》(ムーンキネシス)
《ソルロック》(サンエナジー)
《ミュウツーVSTAR》
《霧の水晶》
弱点「悪」タイプ弱点

超エネルギーの数だけ火力を上げる《ルナトーン》のワザ「ムーンキネシス」を軸に戦います。

大量にエネルギーが必要なため、《ソルロック》の特性「サンエナジー」で、トラッシュにある超エネルギーを《ルナトーン》につけます。

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【ミュウツーVSTAR】デッキ

【ルナトーンソルロック】には《ミュウツーVSTAR》も採用されていることがあります。

レギュレーションF
特徴「超」タイプ / ビートダウン
主要カード《ミュウツーVSTAR》
《こくばバドレックスVMAX》
《ルナトーン》(ムーンキネシス)
《ピッピ》(おつきみパーティ)
弱点「悪」タイプ弱点

自分の場の超エネルギーをトラッシュして最大270ダメージ出せる「サイコパージ」と、相手のポケモンV全員に120ダメージを与えるVSTARパワーワザの「スターレイド」で戦います。

270ダメージの「サイコパージ」は、そのままではHP280の《オリジンパルキアVSTAR》《アルセウスVSTAR》を始めとするVSTAR・VMAXポケモンを一撃で倒すことはできない点に注意。

エネ加速のお供として、《ピッピ》(おつきみパーティ)《こくばバドレックスVMAX》と組み合わせた型の他に、【ルナトーンソルロック】と組み合わせた型も人気です。

《ソルロック》の特性「サンエナジー」で、トラッシュにある超エネルギーを《ルナトーン》につけ、《ミュウツーVSTAR》の「サイコパージ」で大ダメージを出すことができます。

《ルナトーン》だけでも十分戦うことができ、序盤は《ミュウツーVSTAR》、中盤以降は《ルナトーン》でサイドを取り切るなど、状況に応じて立ち回りを変えられます。

《ミルタンク》の特性「ミラクルボディ」をすり抜けられる点も優秀ですね。

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環境11位:【ヒスイヌメルゴンVSTAR】デッキ

レギュレーションF
特徴「ドラゴン」タイプ / 耐久
主要カード《ヒスイ ヌメルゴンVSTAR》
《アルセウスVSTAR》
《ドータクン》(メタルトランス)
《ミラージュゲート》
《モミ》
弱点要求エネが多いため、《クラッシュハンマー》でエネルギーを枯らす。
《シンオウ神殿》で特殊エネルギーを無色エネルギーに変換する。

《ヒスイ ヌメルゴンVSTAR》のワザ「アイアンローリング」で相手に200ダメージを与えつつ、自分が受けるダメージは-80し、VSTARパワーや《モミ》でHPを全回復するなど、圧倒的な耐久力で戦うデッキです。

《ドータクン》の「メタルトランス」でエネルギーを付け替えてから《モミ》を使用することで、デメリットなしでHPを全回復します。

ドラゴンタイプなのでタイプ弱点がないことも、耐久力の高さの要素の一つです。

《ミラージュゲート》《ウッウ》の登場により、課題だった要求エネルギーと非Vアタッカーをクリアして環境に復権。

さらに《メリッサ》で守りも硬くなりました。

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【れんげきウーラオス】デッキ

レギュレーションE
特徴「闘」タイプ / ビートダウン
主要カード《れんげきウーラオスVMAX》
《インテレオン》(クイックシューター)
《チャーレムV》
《エンペルトV》※アルセウス型
《ヒスイ ダイケンキVSTAR》※悪型
弱点「超」タイプ

基本的に《れんげきウーラオスVMAX》がメインアタッカー。

《インテレオン》の「クイックシューター」でベンチポケモンにダメカンをのせたり、《チャーレムV》の「ヨガループ」でエクストラターンを獲得して戦います。

もう少し柔軟に対応できるようにしたのが【アルセウスれんげき】で、《れんげきウーラオスVMAX》のほか、《アルセウスVSTAR》《エンペルトV》もアタッカーに据えています。同じような趣向で【悪型れんげき】もあり、こちらはアタッカーに《ヒスイ ダイケンキVSTAR》を採用しています。

これら2つは、純正の【ウーラオスVMAX】よりも安定性に関しては低いです。

【ギラティナVSTAR】におけるエネ加速の心臓部分である《キュワワー》を「キョダイレンゲキ」で簡単に倒せることもあり、若干使用率が増加。

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【ジュラルドンVMAX】デッキ

レギュレーションE
特徴「鋼」タイプ / 耐久
主要カード《ジュラルドンVMAX》
《アルセウスVSTAR》
《結晶の洞窟》
《すごいきずぐすり》
弱点《頂への雪道》による特性無効化

《アルセウスVSTAR》の「トリニティノヴァ」で《ジュラルドンVMAX》のエネルギーを加速。《アルセウスVSTAR》が倒れたら、あとは《ジュラルドンVMAX》でひたすら殴るデッキ。

《ジュラルドンVMAX》の特性「まてんろう」によって、特殊エネルギーがついている相手ポケモンからワザのダメージを受けません

また、《ジュラルドンVMAX》の「キョダイフンサイ」は相手にかかっている効果を無視するため、《ミルタンク》の「ミラクルボディ」などを貫通してダメージを与えることができます。

《結晶の洞窟》《すごいきずぐすり》で耐久して、どっしりと構えて戦います。

《キャンセルコロン》《頂への雪道》で特性を無効化して対策されます。

『ダークファンタズマ』で登場したデッキ【ヒスイゾロアークVSTAR】【ヒスイヌメルゴンVSTAR】は特殊エネルギーを採用しがちな傾向にあるため、それらに対して有利に立ち回ることができます。

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【ハピナスミルタンク】デッキ

レギュレーションE
特徴「無」タイプ / 耐久
主要カード《ハピナスV》
《ミルタンク》
《タフネスマント》
《すごいきずぐすり》
《頂への雪道》
弱点「闘」タイプ

大量の回復グッズで耐久して、終盤に《ハピナスV》の「ハッピーボンバー」の大火力で相手を全員倒すことを狙うデッキ。

《ミルタンク》の特性「ミラクルボディ」によって、相手のポケモンVからワザのダメージを受けないため、デッキによってはそれだけで詰ませてしまうこともあります。

採用されているポケモンが《ハピナスV》、《ミルタンク》と2体のみで戦うことも多く、ベンチにあまりポケモンを広げないため、環境トップの《オリジンパルキアVSTAR》の火力を上げさせません。

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【ヒスイウインディ】デッキ

レギュレーションF
特徴 「闘」タイプ / 非ルール
主要カード《ヒスイ ウインディ》
《ゾロアーク》
《ピオニー》
数種類の「ボール」系グッズ
《ボールガイ》
弱点「草」タイプ弱点

手札が0枚のときに0エネで160ダメージを出せる「はっぽうやぶれ」を毎ターン使用することを狙うデッキ。

トラッシュから《ヒスイ ウインディ》を場に出せる《ゾロアーク》の「げんえいへんげ」と相性が良く、《ふつうのつりざお》《クララ》などの、トラッシュからポケモンを回収する手段をデッキにいれることなく、《ヒスイ ウインディ》を常に場に用意できます。

また「げんえいへんげ」は、ドローソースとして採用される《ビーダル》とも非常に相性が良く、「アタッカー」と「ドローソース」を絶やさないエンジン役として非常に優れています。

サポートカードでは、自分の手札を全てトラッシュする《ピオニー》は、ほぼ全ての構築に採用されます。

手札を減らすために多くのボール系グッズを使用するため、《ボールガイ》を採用する構築も多いです。

ボール系グッズの使用ポイント

ボール系のグッズは、手札をトラッシュして山札からカードをサーチしますが、手札をトラッシュした後に山札から何も手札に加えないことも可能です。(空撃ち)

他の環境デッキ対策として、【ミュウVMAX】に対して《グラエナ》、【ジュラルドンVMAX】に対して《ヒスイ ゾロアーク》で立ち回ります。

「闘」タイプ弱点である《ヒスイ ゾロアークVSTAR》を「はっぽうやぶれ」一発で気絶させられる点にも注目。

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【アイアントLO】デッキ

レギュレーションE
特徴ライブラリアウト / コントロール
主要カード《アイアント》
《野盗三姉妹》
《シャクヤ》
《クラッシュハンマー》
《ガラル鉱山》
弱点

《アイアント》のワザ「くいあらす」で山札を4枚ずつ削り、LO(ライブラリアウト)での勝利を狙うデッキ。

現環境では、元々大量ドローをする【ミュウVMAX】を始め、【ターボパルキア】など「ターボ型」と呼ばれるデッキが多く存在しており、全体的に山札消費が激しい中、相手の山札を0枚にすることで勝利を狙う【アイアントLO】も活躍しています。

《クラッシュハンマー》でエネルギーをトラッシュし、《ガラル鉱山》で相手を逃げられなくしてバトル場をロックします。

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【ドガスダイナダイケンキ】デッキ

レギュレーションF
特徴「悪」タイプ / コントロール
主要カード《ヒスイ ダイケンキVSTAR》
《ムゲンダイナVMAX》
《ガラル マタドガス》(かがくへんかガス)
《ガラル ジグザグマ》
《ガラル鉱山》
弱点「草」「闘」タイプ弱点

「悪」タイプなので、環境上位の【ミュウVMAX】に対して有利。

CL愛知でも活躍した【ドガスダイナ】と組み合わせた構築が主流になりつつあります。

2エネで動ける《ヒスイ ダイケンキVSTAR》を中心に戦い、HPの高い相手には《こだわりベルト》を合わせることで最大300ダメージを出せる《ムゲンダイナVMAX》で戦います。

それぞれ「草」弱点・「闘」弱点なので、相手のタイプによってメインアタッカーを変えて戦うこともできます。

《ガラル ジグザグマ》の特性「かんしゃくヘッド」で簡単に相手にダメカンをのせられるため、《ヒスイ ダイケンキVSTAR》の「むじひなやいば」で、すぐに10+220ダメージ出すことができます。

ダメージ例
  • ダメカンが乗っているポケモンに「むじひなやいば」で2エネ220ダメージ。
  • VSTARパワー「ザンゲツスター」は相手にダメカン4個を乗せる。合わせると260ダメージ。

《ガラル マタドガス》の特性「かがくへんかガス」によって、相手の場のポケモンの特性をなくすことができるため、環境トップの【オリジンパルキアVSTAR】で採用される《オリジンパルキアVSTAR》や「メッソンライン」、【アルセウスうらこうさく】の《アルセウスVSTAR》の対策になります。

《ガラル鉱山》を採用することで、逃げるためのエネルギーを2個分増やし、相手の行動をさらにロックします。

環境上位の【アルセウスうらこうさく】に採用されている《頂への雪道》によって、《ムゲンダイナVMAX》の特性が消されてしまう点には注意。

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【カプ・コケコVMAX】デッキ

レギュレーションE
特徴「雷」タイプ / ビートダウン
主要カード《カプ・コケコVMAX》
《アルセウスVSTAR》
《レントラーV》
《頂への雪道》
弱点「闘」タイプ

環境トップの《オリジンパルキアVSTAR》を一撃で倒すことができます。

また、ベンチにあまりポケモンを並べないため、《オリジンパルキアVSTAR》に一撃で倒される心配がありません。

《カプ・コケコVMAX》のワザ「ダイショック」は、相手のサイド枚数の方が多い時に、相手をマヒにする効果があり非常に強力。

パルキア対面以外での対応力が低く、対策外のデッキには弱いです。

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【ゼラオラファイヤー】デッキ

レギュレーションD
特徴「雷」「悪」タイプ / 非ルール /
主要カード《ゼラオラ》(とうしのいかずち)
《ガラル ファイヤー》(じゃあくチャージ)
《ガラル サンダーV》
《ライコウV》
《ばつぐんグラス》
弱点「草」「闘」タイプ弱点

環境トップの【ミュウVMAX】と【オリジンパルキアVSTAR】の二つに有利を取れるデッキとして【ゼラオラファイヤー】が活躍。

《オリジンパルキアVSTAR》に対しては、2エネで起動できる非ルールポケモン《ゼラオラ》(とうしのいかずち)を軸に戦い、《ミュウVMAX》に対しては《ガラル ファイヤー》で、終盤の大火力を狙っていきます。

また、《アルセウスVSTAR》に対しては闘タイプである《ガラル サンダーV》を当てていくことが多いでし。

各デッキへの対策例

《ばつぐんグラス》を使い、弱点計算を3倍にすることも。

「非ルール」ポケモンを中心としたデッキですので、倒されても相手にサイドを1枚しか取られません。VMAX全盛期ほどではありませんが、サイドレースで有利です。

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【WTB】デッキ

レギュレーションF
特徴「水」タイプ / ビートダウン
主要カード《かがやくゲッコウガ》
《ケケンカニV》
《スターミーV》
《モスノウ》
《ルリナ》
弱点「雷」タイプ弱点

ポケカ四天王のヤマグチヨシユキさんが公開されたことでも有名。

メインアタッカーは《かがやくゲッコウガ》。倒されたら《ルリナ》でエネルギーごと回収します。

《モスノウ》でエネルギーを加速してまた《かがやくゲッコウガ》で殴ることを繰り返します。

対戦後半は《ケケンカニV》の「デストロイヤーパンチ」や《スターミーV》の「エナジースパイラル」で大ダメージを与えたりと、様々なポケモンを使い分けて戦います。

『スペースジャグラー』に収録される《ヒスイのヘビーボール》で、サイド落ちしたたねポケモンを回収できるようになった点にも要注目。

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【れんげきインテレオン】デッキ

レギュレーションE
特徴「水」タイプ / 耐久
主要カード《インテレオンVMAX》(れんげき)
《オクタン》
《れんげきエネルギー》
《頂への雪道》
《モミ》
弱点「雷」タイプ弱点

《インテレオンVMAX》(れんげき)の「キョダイウズマキ」で《れんげきエネルギー》を戻し、デメリットなしの《モミ》で回復して戦います。

相手が高火力を出せない限り《インテレオンVMAX》が倒されないので、《れんげきウーラオスVMAX》などに強く、非常に耐久力が高いです。

【れんげきウーラオスVMAX】の使用率が減少し、環境での有利対面が少ない状況です。

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その他注目のデッキ

2022年8月環境の頻出汎用カード

カード名をタップするとAmazonで購入できます。

ポケモン解説
《アルセウスVSTAR》

エネルギーを超加速。
《かがやくゲッコウガ》

毎ターン山札を2枚引く。
《ネオラントV》

好きなサポートを手札に加えられる。
《マナフィ》

《れんげきウーラオスVMAX》のワザ「キョダイレンゲキ」を防げる特性「なみのヴェール」を持っている。
《クロバットV》

手札からベンチに出た時、手札が6枚になるようにカードを引く。
《ワタシラガV》

ベンチに出た時、トラッシュからサポートを手札に加える。
《ビーダル》

毎ターン手札が5枚になるように山札を引ける。

「メッソンライン」
《メッソン》
《ジメレオン》
《インテレオン》(うらこうさく)
《インテレオン》(クイックシューター)

特性「うらこうさく」が強力なシステムポケモン。
《メッソン》の「どんどんよぶ」で《メッソン》をベンチに展開し、
《ジメレオン》に進化したタイミングで特性「うらこうさく」を使用して、
好きなトレーナーズを持ってくることができる。

《頂への雪道》に影響されない。

進化先の《インテレオン》は、
トレーナーズを2枚持ってこれる「うらこうさく」、
毎ターン相手のポケモンにダメカン2個をのせられる「クイックシューター」から選べる。
《ヤレユータン》

《博士の研究》などでドローするときに、手札の捨てたくないカードを特性「さるぢえ」で山札の上に避難させておける。
《ノコッチ》

無色ポケモンの弱点をなくす。
《ガラル ジグザグマ》

ベンチに出た時、相手ポケモンにダメカンを1個のせる。
《オクタン》

「れんげき」カードを何でも持ってこれる。
《イベルタル》

相手の特殊エネルギーを3枚までトラッシュする。
《チラチーノ》

手札を1枚トラッシュして山札を2枚引く。
サポート解説
《博士の研究》

手札を7枚まで増やすことができる。
デッキの回転が良くなるため、デッキに2~4枚入れておきたい。
《マリィ》

お互いに手札を切ってから山札の一番下に戻すので、手軽な妨害手段かつドローソースとして活躍している。
《ボスの指令》

相手のベンチポケモンをバトル場に引きずり出せる。
《カイ》

山札の水ポケモンとグッズを1枚ずつ手札に加える。
《セキ》

手札から鋼エネルギーを2枚トラッシュして、
山札から好きなカードを2枚手札に加える。
《ツツジ》

相手のサイドが残り3枚以下の時使える。
お互い手札を戻して、自分は6枚、相手は2枚引き直す。
《ナタネの活気》

山札を2枚引き、手札から草エネルギーを2枚までベンチポケモンにつける。
《チェレンの気くばり》

ダメカンがのっている自分の無色ポケモンとついているカードを手札に戻す。
《キバナ》

トラッシュから基本エネルギーを1枚選んで自分のポケモンにつけて、
山札から好きなカードを1枚選んで手札に加える。
前の番に自分のポケモンがきぜつしていないと使えないので注意。
《ダンデ》

使用したターン、相手へのダメージを+30。
《とりつかい》

ポケモンをいれかえながら3枚ドローできる。
《セイボリー》

山札を3枚引いて、相手のベンチポケモンを3匹になるまでトラッシュする。
《ルリナ》

トラッシュから水ポケモンと水エネルギーを合計4枚まで手札に加える。
《メロン》

トラッシュから水エネルギーを選んで自分のポケモンVにつける。
その後山札を3枚引く。
《ネズ》

悪タイプのポケモンとエネルギー(なんでもいい)をサーチできる。
グッズ解説
《ハイパーボール》


手札を2枚捨て、山札からポケモンを何でも手札に持ってこれる。
《クイックボール》

山札から「たねポケモン」を1枚持ってこれる。
《レベルボール》

HPが90以下のポケモンをノーコストで山札から持ってこれる。
「メッソンライン」の《メッソン》《ジメレオン》どちらでも持ってこれるのは優秀。
《ヒスイのヘビーボール》

サイドを全て見て、たねポケモンを手札に加える。
《フェザーボール》

にげエネが0のポケモンを手札に加える。
《しんかのおこう》

「進化ポケモン」をなんでも山札から持ってこれる。
《ポケモン通信》とあわせて採用するデッキが多い。
《バトルVIPパス》

山札からたねポケモンを2枚ベンチに出す。
自分の最初の番にしか使えないので注意。
《ポケモンいれかえ》

自分のバトルポケモンとベンチポケモンを入れ替えるカード。
《あなぬけのヒモ》

両プレイヤーのバトルポケモンとベンチポケモンを入れ替えられるカード。
《ふうせん》

「にげる」ためのエネルギーが2個ぶん少なくなるカード。
《うねりの扇》

相手の特殊エネルギーをはがせる妨害カード。
《ミュウVMAX》対策での採用が検討できる。
《大きなおまもり》

ポケモンの最大HPが「30」大きくなる「ポケモンのどうぐ」。
《タフネスマント》は最大HPが「50」アップするが、
たねポケモン専用のため、デッキによって《大きなおまもり》と使い分ける。

ポケカではたった30HPでも勝敗を分けることがよくあります。
《ツールスクラッパー》

「ポケモンのどうぐ」を除去することが出来るグッズ。
《タフネスマント》

たねポケモンのHPを50上昇させる。
《回収ネット》

GXでもVでもないポケモンを手札に戻す。
《こだわりベルト》

「ポケモンV」へのダメージを+30する。
《ともだちてちょう》

トラッシュのサポートカードを2枚選んで山札に戻す。
《ダークパッチ》

トラッシュにある基本悪エネルギーをベンチの悪ポケモンにつける。
《クイックボール》などのコストで捨てたエネルギーを利用できてとても強力。
《トレッキングシューズ》

山札の一番上のカードを見て、手札に加えるか、
そのカードをトラッシュして1枚引く。
《キャンセルコロン》

使用した番の終わりまで、相手のバトルポケモンの特性をなくす。
スタジアム解説
《頂への雪道》

お互いの場の「ルールを持つポケモン」の特性がすべてなくなる。
《崩れたスタジアム》

ベンチに出せるポケモンの数を4枚までにする。

すでに出ているポケモンはトラッシュするため、
ダメージのあるポケモンをトラッシュし、相手にサイドを取らせないプレイができる。

また、《ムゲンダイナVMAX》の特性「ムゲンゾーン」(ベンチに8体出せる)より、こちらの効果が優先される。
《トレーニングコート》

お互いのプレイヤーは自分の番に1回、
トラッシュから基本エネルギーを1枚手札に加えることができる。

エクストラレギュレーションで使用できるカード

過去の環境

2022年8月

ポケモンカード8月環境「有利不利相関図」

2022年7月

ポケモンカード7月環境「有利不利相関図」

2022年6月

ポケモンカード6月環境「有利不利相関図」

2022年5月後半

ポケモンカード5月環境「有利不利相関図」

2022年5月前半

ポケカ環境相関図2022年5月前半

2022年4月

ポケカ環境相関図2022年4月

2022年3月

ポケカ環境相関図2022年3月

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新弾発売スケジュール

発売日商品名
12/16(金) ジャンボカードコレクション『ラプラス・ミュウ・ラティアス』カードリスト
12/2(金) スペシャルセット『コンゴウ団/シンジュ団』カードリスト
12/2(金) 『VSTARユニバース』カードリスト
11月下旬 『PRECIOUS COLLECTOR BOX』カードリスト
11/4(金) 『リザードンVSTAR vs レックウザVMAX』カードリスト
10/21(金) 『ミステリーボックス』カードリスト
10/21(金) 『パラダイムトリガー』カードリスト
9/5(月) 『25th ANNIVERSARY GOLDEN BOX』カードリスト
9/2(金) 『白熱のアルカナ』カードリスト
8/5(金) 『VSTARスペシャルセット』カードリスト
7/15(金) ハイクラスデッキ『ゼラオラVMAX』カードリスト
7/15(金) ハイクラスデッキ『デオキシスVSTAR』カードリスト
7/15(金) 『ロストアビス』カードリスト
6/17(金) 『Pokémon GO』カードリスト
5/13(金) 『ダークファンタズマ』カードリスト

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